沿革


1984年
(昭和59年)
2月 コンピュータソフトウェアの開発及びコンピュータシステムの運営管理を
中心とした情報処理サービスを目的として、
大阪市西区江戸堀に株式会社エコーシステムズを資本金1千万円で設立
1986年
(昭和61年)
4月ソフトウェア開発を主要事業として拡充することとし、組織の改正と分室を設置
1987年
(昭和62年)
10月本社事務所及び分室を統合して、西区新町1丁目に移転
1988年
(昭和63年)
2月社員教育の充実をはかるため、総務部に教育課を新設
1989年
(平成元年)
1月お得意様のホストコンピュータと回線接続し、端末からプログラム開発環境を整備
1991年
(平成3年)
4月経営管理の基盤強化と新規事業の技術開発を積極的に推進するため、技術開発室新設等の組織改正
1992年
(平成4年)
9月本社事務所を拡充
1994年
(平成6年)
1月サーバーマシンを導入し、社内LANを構築
3月本社事務所を現所在地に移転
1995年
(平成7年)
4月ダウンサイジング系業務を担当する組織として、オープンシステム部を新設
1997年
(平成9年)
1月 市場の変化への迅速な対応、役割の明確化・成果主義による組織の活性化を意図して
組織・人事を一新
9月社内LANを拡充し、イントラネットを構築・整備
2001年
(平成13年)
2月 東京地区での営業強化
4月ERPビジネス推進を新設し、導入コンサルや拡張機能の開発を主業務とする
12月阿部 前社長就任
2002年
(平成14年)
2月東京オフィスを開設
2003年
(平成15年)
4月 市場の変化への迅速な対応、役割の明確化・成果主義による組織の活性化を意図して
組織・人事を一新。
オラクルデータベース技術コンサルティングサービスの部門を新設
6月日本オラクル㈱とOPN(Oracle Partner Network)Member Partner契約を締結
2006年
(平成18年)
10月個人情報の取扱いを適切に行う体制等を整備し、プライバシーマークを取得
2007年
(平成19年)
10月日本オラクル㈱よりNTI(New Technology Integrators)Partnerに承認される
2009年
(平成21年)
4月㈱セールスフォース・ドットコムの販売パートナーとなり、SaaS提案活動を開始
2010年
(平成22年)
6月日本オラクル㈱とOPN(Oracle Partner Network)Specialized Gold Partner 契約を締結
2011年
(平成23年)
4月営業力の強化、並びに顧客へのサービス向上をねらいとし組織を変更
7月日本オラクル㈱とOPN販売特約店契約を締結
2025年
(令和7年)
12月柳川 現社長就任
2026年
(令和8年)
3月健康経営優良法人(中小規模法人部門)認定(2024年度より継続)